日記・つぶやき Feed

2013年2月21日 (木)

鯖江市美展、出品作品

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鯖江市美展の出品作品が決まりました。2点とも、
ベトナムの想い出で、水上マーケットへ出かける家族の
姿です。2点目は明日掲載します。

2013年1月 5日 (土)

紅葉

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安曇野、福井県の奥越を越えると岐阜県長野県となる
その長野県に私の孫が今<住んでいる。信州大学2年生
中学、高校時代はサッカー、大学ではよさこい同好会

スケッチでは何度もながのけんにいった。高原という恵まれた
環境の下、空気が綺麗で美味しい、そんな魅力に誘われて、
湖にに浮かぶホテル……勝手に幻想の世界を作り出す。

この時も意識せずに点描画に成っていた。

2011年10月 7日 (金)

宮本武蔵

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一乗滝の麓に、宮本武蔵が大きな刀を
振りかざした勇壮な像がある。
細かい謂れは解らない。

友達がスケッチしたので私も描いてみた.
誰が彫ったのだろうか、中々面白い
それにしてもこんなに大きい刀、持てるのだろうか

2011年9月 8日 (木)

被災地の実常

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鯖江市の中心部に位置する『清祥寺』の門と鐘衝き堂

時代の流れとは故、今わが産地は大変な不況に見舞われ、
仲間の漆器業者が夜逃げ状態で、次々産地を離れてゆく、
是も新しい時代えの1ページと解っていても侘しい。

今朝は少し冷ややかで気持ち良い秋晴れの晴天、でも
7年前の7月、当地にも我社にも豪雨の災害があった。
社の後ろの川が氾濫して流木が社の後部のガラス戸を突き破り

濁水が倉庫や事務所に流れ込む大騒動、目の前を出荷予定の
商品が物凄いスピードで流れて行き、悲惨だった。でも、
貴重な体験もした。それは、ボランティアの皆様の献身的な
奉仕活動である。民間の人は勿論、学校の先生や高校生が
泥水の中に身を投げ出し、残った製品の手洗いや手直し、そして、
泥水の除去、洗い出し、涙が止まらない尊い義援金、日本の人の心。

明日、バスに乗って友人達とスケッチ旅行。行き先は豪雨被害地の
…奈良…被災地の実情を確り観て来て、心に刻んできます。

2009年5月12日 (火)

感動の100歳画伯・豊田三郎氏

5月10日に福井市美山町にて、満百歳の郷土の画家・豊田三郎氏の

第10回『みやまふるさとスケッチ大賞』が開催された。Toyotagahaku

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