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2015年6月10日 (水)

実母のはな、私が5歳の時、亡くなった。でも既に物心が付いて居たので思い出す事が出来る。一番古いのは想い出は3歳の頃、ある日の大雨の後、よちよち歩きの幼い私が家の前の小川に落ちて水に流され溺れた私を川に飛び込み助け揚げてくれた事、その傷跡が私の鼻に残っている。も1つ、母の実家の市内和田町に行く時、田舎道を歩いてして、疲れて道座り込んだらハンカチを出して来て汗を拭ってくれたその甘酸っぱい匂いが今も忘れない。

 

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